【成功事例:伊藤直美さん 様】月100万円の売上でパソコンも全く触れなくても、プロデューサーと組んで初挑戦で5000万、2回目で1億売り上げられました。

「スピリチュアル講師」伊藤直美さんさん

 

 

田中:今日はお客様の声インタビューということで、伊藤直美さんに来ていただいています。よろしくお願いたします。

 

伊藤:よろしくお願いします。

 

田中:伊藤直美さんのお仕事をまず教えてください。

 

伊藤:集合意識を覚醒する次世代型覚醒教育プログラム「ザ・ワンソウル」という講座をやっております。

 

田中:元々ローンチ講座に入る前のビジネスっていうのはどういう状態だったのか教えてください。

 

伊藤:勾玉(まがたま)セラピーというのを創設していたんですが、利益はすごく低くて、人は増えていたんですけれども、売り上げも本当に少しづつ低空飛行、そして広がりも増えてはいたけどやっぱり私が思うような増え方ではなかったです。

 

田中:なるほど。その少しづつというときに、どういうものを探していたんですか?

 

伊藤:もっと桁違いに一気に広がる、世界を変えるためにも早く桁違いに広げなければいけないって思っていました。

 

ローンチ講座に参加した理由

動画による価値提供で知ってもらえるのが素晴らしい

 

田中:なるほど。それで今回ローンチ講座に参加した時に、どういうところにピンと来て、参加することになったんですか?

 

伊藤:動画による価値提供をしながら知っていただくというところが素晴らしいって思ったんですね。

 

田中:これだったら今の低空飛行がドーンと大きくなると思ったんですか?

 

伊藤:そうですね、音声だけより、文章だけより、写真だけより、やっぱり動画って一番伝わると思うし、その波動がストレートに伝わるべき人に伝わると思ったんです。ちゃんとあった周波数の人に届くと思ったんですね。

 

ローンチ講座に参加したことによって得られた成果

パソコンを全く使えない私でも5000万円売上をあげられました

 

田中:なるほど。講座に参加してどういう成果が出たのか教えてください。

 

伊藤:私はとってもパソコンができなくて、パソコンは持ってるんですけど、「Amazonプライム」と「ZOOM」しか使っていないんですね。タイピングがまずできない。そんな状態で塾に入ったんですけれどもそんな私でも、何にもできないんですけど、プロデューサーさんと組むことですごい売り上げを出すことが出来たんですね。

 

田中:なるほど。具体的に1回目の初挑戦のときはどんな数値になったんですか?

 

伊藤:良いプロデューサーさんと組むことができて5,000万売り上げがあがりました。

 

田中:ずっと低空飛行だったのに対して、5,000万のプロモーションが出来た時って、どういった感想や所感が得られたんですか?

 

伊藤:日本に地引き網をバサ!ってかけて、ヒューって自分に合う、「私の商品を求めてくれている人」、そして「私と周波数の合う人」が全国から集められてきたって感じがしました。それが数字的にも広がり的にもすごく嬉しかったです。可能性を感じました。

 

田中:なるほど。プロダクトローンチを通して、本当に自分と合うお客様がたくさん来てくれるようになった。

 

伊藤:はい。そうなんですよ。

 

田中:それは、心の声的にはどんな感じですか?「おー!すごい色んな人に伝わってる!」みたいな...

 

伊藤:そうですね、ある種メディアですよね。だからおかしなメディアが多い中で、本当に大事なことを伝えられるし、また、ちゃんと出会うべき人に出会うことができる。これは「すごい!」って思って、もう超嬉しかったですね。希望を感じました。

 

田中:初めてやったプロダクトローンチは5,000万の売り上げでしたけど、それで終わりじゃないと思うんですが、次はどう変わったんですか?

 

伊藤:2回目で、同じコンセプトで動画もほぼ同じ、1回目使ったものに1つ撮って新しく加えたんですけど、それなのに1億行きました。

 

ローンチ講座の魅力

私の才能とか力を見抜いてコンセプトを作ってくれる

 

田中:すごい。なるほど。プロダクトローンチを覚えて5,000万と1億という成果が出たという形になると思うんですが、直美さん的にローンチ講座に入ってどういうところがターニングポイントでビジネスが変わっていったのか、ローンチ講座の魅力について教えてください。

 

伊藤:やっぱり、今お話している田中さんが天才で。そんなに私と沢山会話したわけではないんですけど、もちろん話す機会もあったんですけど、講座とかで。

 

私の才能とか力とかを見抜いてくれて、見抜いた上でコンセプトを作ってくださったんですね。それがやっぱりよかったなぁって。それがやっぱり原因だと思います。

 

田中:僕とのコンサルで、「このコンセプトでプロモーションしましょう」ってなった時に、そのコンセプトを見たときどういう感じがあったんですか?

 

伊藤:次世代型覚醒教育プログラム「ザ・ワンソウル」っていうのも、田中さんがつけてくれたんだけど、ワン・ソウルって聞いたときに「来た〜〜〜〜!!」って思いました。もう嬉しくてみんなに言いふらしました。ワンソウル!まさに私が言いたかったことそれだって思って。

 

次世代型覚醒教育っていうのは、女性の私からは絶対出なかった言葉だなって思ったんですね。でも私が届けたい人に届く言葉だなって思ったんですね。だからすごいやっぱり田中さん天才って思いました。

 

得意なことを分業したおかげで、私がやるべきことに集中できました


 

田中:なるほど。直美さんは、言ったらパソコン出来ないじゃないですか。でもすごい売り上げを出せたっていうのは、やっぱりそのコミュニティ内の人たちと一緒に組めたからっていうのもあったと思うんですけど、プロデューサーさんたちと話すことにはどういうメリットがあったのか、どういうところがよかったのか教えてください。

 

伊藤:プロデューサーさんたちが私全くパソコンできなくて、何でも連絡はiPhoneなんですね。ちょっとした資料のやりとりとかもできないし、わからないし、すごく面倒くさかったと思うし、お手数おかけしちゃったと思うんですけど、でもすごく優しく、「あぁいいよ、じゃ こういう風にしておいてあげる」とか「こういうやり方だったら直美さん見れる?」とか本当に親切に優しく、根気強くやってくれる方ばっかりなんですね。

 

それってやっぱり田中さんの周波数でもあると思うし、「共に勝つ」っていうね、その理念で集まった人たちだからこそだなぁと思って。なんかもっと嫌がられるかなぁとか怒られるかな?と思ったんですけど、本当に優しくやってくれたので本当にありがたかったです。

 

田中:ビジネス的に言うとそういう意味で、プロデューサーみたいな販売とか仕組みに特化した人たちと一緒に組むことで直美さんの得意なことに集中できたっていうのは強かったってことですよね。

 

伊藤:そうなんですよ。私がするべきことに集中すればよかったし、分業っていうか、できないことは得意な人がやってくれたし、だからこれだけの数字が出せたなって思います。

 

田中:しかも直美さんは運良くスゴ腕プロデューサーと組めたっていうのがね。いいところだったのかな?と。

 

伊藤:本当に。こんな売り上げは全然もう無かったですね。会社にあるお金も、100万に毛が生える程度で、それ切らないように頑張んなきゃくらいのレベルだったので。

 

田中:なるほど。ちょっと決算が大変そうみたいな感じですけど。

 

伊藤:そうなんですよ、決算大変で。事務局がバタバタしてます。

 

田中:なるほど。嬉しい悲鳴ということで。

 

伊藤:おかげさまで本当にありがたいです。

 

誰にこの講座を進めたいか

世の中に価値提供したい、いいものを広めたい人にピッタリの講座です

 

田中:直美さんから見て、どういう人にこのローンチ講座をお勧めしたいですか

 

伊藤:本当にいい商品というか、世の中に広めたら絶対いいものを持っているのに広めることができない人とか、私なんか全然広め方が分からなくて足で広げてたみたいな感じだったんですけど、本当に時空を超えて自分と会う人、求めている人に出会える。

 

それをするのがプロダクトローンチ、しかもたとえ説明会とか購入するに至らなかった人にも、価値提供」というギフトを多くの人にできるっていうね、すごい仕組みだなと思っているので、ぜひ本当に世の中に価値提供したい、そして、いいものを広めたいと思っている方にはぴったりだと思います。

 

田中:いい声をありがとうございます。という形で今回のインタビューを終わりたいと思います

 

伊藤:ありがとうございました。

 

 

 

 

  • パソコンが全くできなくても、いいプロデューサーと組むことで売上を5000万円、1億円と大きく上げることができた。
  • 価値提供を通じて日本に地引き網をかけて、本当に求めている人だけに商品を届けることができたので本当に嬉しかった。
  • 自分が苦手なことを頑張らなくても、得意なプロデューサーと組むことで自分のやるべきことに集中できてチームで大きな成果を作れた。
  • うれしい悲鳴ですが、月に100万円ほどの売上から1億円以上を売り上げられたので決算が大変になりました。

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